2007年08月01日

新しい公民教科書

新しい公民教科書

新しい公民教科書―市販本


こちらの本は、同じシリーズの「新しい歴史教科書」と
並んで売られていましたが、
残念なことに「新しい歴史教科書」は
表紙の一部が破けていたのです。

当然、そちらは遠慮してこの1冊を購入。

携帯サーチでチェックすると
意外にもランキングが21000です!

200円で買うことが出来、早速出品。

すぐ売れました!!

(売値698円)


商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介
なぜか中学校の教室で取り上げられることの少なかった「国旗・国歌問題」、竹島などの「領土問題」、北朝鮮による「日本人拉致問題」を積極的に取り上げた扶桑社版・公民教科書。子どもたちに自然な気持ちで「国を愛する」ようになってもらいたい、そんな願いを込めた一冊。市販本として登場。

内容(「MARC」データベースより)
マスコミや知識人から標的とされてきた「新しい公民教科書」から4年。執筆陣、内容編成を大きく見直し新たに刊行。国民の判断を待つという姿勢の「市販本」教科書。2001年刊の新訂版。

(Amazon.co.jp より引用)


公民(こうみん、英 citizen)とは、
政治に参加することができる人々のことである。市民、国民、住民、人民などの単語と似たような意味を持つが,それぞれの区別に注意を要する。

政治への参加の意味合いから「市民」と言い換えられることも多いが、厳密には参政権、特に選挙権や被選挙権があることをもって公民と呼ぶことが多い。このため、ほとんどの公民という言葉は、市民におきかえることが可能であるが,市民は多義的であるため,特に上記意味を強調したい場合には公民と呼べば良かろう。

中華民国、中華人民共和国、朝鮮民主主義人民共和国では国民、国籍者の意味で憲法上公民という語が使われている。

中学校3学年で学習する社会科の分野は、古くは「政治・経済・一般社会」と呼称したが、1970年代以降は公民と呼称している。また1994年以来、高等学校に公民科が設置されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by せどり日記 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | アマゾンで売買 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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